日本の伝統的な修復法「金継ぎ」

「金継ぎ(きんつぎ)」は江戸時代から伝わる、日本の伝統的な修復方法です。欠けた茶碗を漆や小麦粉などでつなぎ合わせ金粉で仕上げるもので、その技法を学ぶ人は年々増加しています。また使えるように努力するというコンセプトは、外国人からも共感されています。

2018/4/20 ~

【はりよ漆工芸教室】

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