着物の帯に新たな命を吹き込む「帯アート」

日本では着物を着る人が減り、帯が活躍する機会も減ってしまいました。しかし、神奈川県の座間神社の宮司の妻、山本修子さんが「帯アート」を生み出しました。美しく高価な帯や思い出が詰まった帯を、切ることなく折り紙のように追って、生け花にあしらいます。

2017/8/12 ~

【座間神社】

046-251-0245