ひと手間かけて、新鮮な高知の魚を世界へ!

いま、高知の魚が新鮮な状態で輸送され、首都圏の高級ホテルや有名料亭で使われて高く評価されています。さらに、シンガポールや香港など海外への出荷も進んでいます。その秘密が「神経〆(しんけいじめ)」。「神経抜き」とも言われる活き締めの手法で、これによって新鮮さが保たれ、おいしさが長持ちするのです。

2016/5/20 ~